2012年03月20日
第8回 日本橋ストリートフェスタ2012
去年は震災直後ということもあって、中止になった『日本橋ストリートフェスタ』だが
今年は好天の下たくさんの人が訪れて開催された。
好天といっても風は冷たく、薄着のコスプレーヤーたちは寒さに震えていた。
鳥肌ものの空気の中、行き交う人々は楽しそうで、私には家族連れの、子供たちの笑顔が印象的だった。
今年はワンピースのコスプレが目立ったような気がする。
東京ではフジのイベントなんかもあって、この作品の人気には驚かされる。
露出の多いコスプレーヤーが、しゃがんだりしたとたんにハイエナのようにカメラが群がる、といった
風景、はたまたローカル・アイドル(ロコドル)を狂ったようなダンスで応援する光景もありながら、
海外からの参加者も多数見受けられ、盛況のうちに終了。
先程のNHKのニュースでは、希少な『忍たま乱太郎』のコスプレを採り上げてたのには笑ったが。。
画像のように、往年のキャラも心和ませてくれるところである。
もっともっとクリエイティブなイベントになって行くと良いな。。
2012年01月11日
近況報告
久しぶりの更新です。
ツイッターが使い易かったので、しばらくそちらばかりになってましたが
どういった不具合か、僕の書込みができなくなったので、
どうしようもなくなって、このブログに帰ってきたわけです。
他の方は異常ないようなので、僕のパソコンに難がありそうです。
とりあえず、解決するまでツイッター中断せざるを得ません。
ツイッターにはこのブログのアドレスがプロフィールにあるので、
僕が生存していることをお知らせできる訳です。。
しかし僕的に去年も酷い一年でしたが、今年も年初からいろいろトラブルに見舞われております。
ホントに落ち込んでいますが、何とか好転を願って進んで行くつもりです。
どうそ温かく見守ってください。
(画像は、去年末の無駄に明るい大阪・御堂筋)
2011年07月19日
アワーズ全面応援宣言!
台風近づく雨の大阪、夕方僕は千日前『紅鶴』での竹内先生のイベント
『別冊オレラジオ』に出かけた。
日本橋アイドルの女の子がゲスト、、あぁ、このコ知ってる。
彼女が出てた話題のTV番組『ごきブラ』の日本橋ロケ、たまたま見てました^^
今年上半期をの出来事を振り返る構成で、たのしかった。
僕はパーティとか苦手なので、最初は参加しないつもりだったが、
何かに惹きつけられるように気持ちが傾き、
19時からの竹内さんの新会社『アワーズ』の設立記念パーティ懇親会にも参加。
結果大正解だった。
食事も美味しく、竹内先生にご挨拶させていただき御名刺まで頂いた。
しかし予定してなかっこともあり、自分の名刺など準備してなかったことを後悔、一方的に頂いただけだった。
でも竹内ファンとしてこの上なくうれしい時間、ありがたい。
漫才の若井ぼん師匠や角田弁護士もおられる。
僕は舞台すぐ横の隅に座っていたのだが、
メッセンジャー相原さんが近くにお座りになり、
オフレコ話など漏れ聴こえてきて興味深かった。
後半の大捕代表と竹内先生によるスライドショーでは、
僕自身参加させていただいたサイキックのイベントステッカーなどの画像もあり
思い出深く、サイキックと過した時間の濃密さを感じた。
川内康範先生のお写真が写し出された時は、思わず感涙に咽びそうになる。
この世で大切なのは、出会いだ。
ここ数年、不幸続きで意気消沈していた僕だが、
竹内先生の積極姿勢に感化され、勇気が湧いて来た。
微力ながらより一層応援させていただく気持ちを固めた次第でございました。
2011年06月12日
それでも日本橋は
AKB総選挙の余波も冷めやらぬ、我大阪・日本橋のオタ・ロード。
土曜日、人も多く、今日もメイドさんたちは、チラシ配りに余念がない。
近頃少し不景気や震災の影響で盛り下がったような気がしていたこの街だが、
多くの外国観光客は喜んだり珍しがったりしているし、地方からも多数訪れて来てくれてるようだ。
混雑が嫌いな僕は、用事を済ませるとすぐに心斎橋・本町に北上したが、
日本橋が多くの人々に支持される街であり続けることを、
願って止まないのでありました。。
2011年03月22日
震災と日本橋と雨、ストリートフェスタ中止の街

震災のため、今年は『日本橋ストリートフェスタ2011』が中止となりました。
本当ならもっと賑わっていたはずの街、
小雨降る大阪・日本橋、どこか寂しい風景です。
2011年03月01日
マクロスF イツワリノウタヒメ 観る

直言すると、画像最高、音響最高、素晴らしい作品。
ファースト・マクロス世代の僕だが、結構ハマリはしなかったが
良くみていた方だった。
チープな脚本、変な設定、それでもキャラの魅力やメカのカッコ良さで魅せていた作品。
その初代の魅力もいい意味で引継いでいて、とにかくCGと手書きアニメのバランスが素晴らしく
画像が本当に良くて、メカもキャラもそれだけで見応えがある。
こういう作品は、設定やドラマの細部がどうのこうの言うより
世界観やムードを愉しむべきだ。
今公開中の劇場版も愉しみになった。
2011年02月06日
大相撲とプロレス

僕も子供の頃、プロレスと同様、大相撲もガチだと思ってた。
しかし大人に成るにつれて、プロレス(の大方)がガチ勝負でないと悟り、
この世にはイロイロあるのだと分かって来た頃、
大相撲好きでも知られる大瀧詠一さんの一言。
「あれはショーなんです」
僕もそう感じていたし、みんなそう思っているのだと思っていた。
しかし周囲をみると、意外にそう思ってない方々が多い。。
だから、石原慎太郎氏は好きではないが、今回の騒動、僕は同じ意見だった。
以前から、こういうことはよく言われていたことであったが、
今回大きなのは、具体的な証拠が出てしまったことだ。
僕は(邪推ではあるが)、現政権が、自らへの厳しい目を逸らす為に、大相撲をスケープ・ゴートにしたのだ
と思ったりもした。この邪推は当たっていなくとも、何か大きな『作為』を感じるのである。
政治でも宗教でもその他団体でも、組織というのは、自らを守るために、隠蔽、工作、アジテーション、プロパガンダ、世論誘導など駆使してガンバってしまう性質を持っていることが多い。
今朝も、ナベツネ氏の息の掛かった日テレで、早朝からヨネスケ氏などがガンバっていた。
力関係など、色んなものが見え隠れする騒動ではあるが、
衰亡していく国の末期症状のひとつを眺めているような感じがする。
(画像は、去年『騒動』前のKARAのauキャンペーン。本文とは関係ありません^o^)
2011年01月01日
宇宙戦艦ヤマト、再浮上

年末に、東淡路の商店街の中にある映画館、淡路東宝で
『SPACE BATTLESHIP ヤマト』を鑑賞した。
ご存知の通り言わずと知れた、これは往年のヒットアニメ、『宇宙戦艦ヤマト』の実写版リメイクである。
いわゆるヤマト世代の僕は、最初実写化の話聞いたときには、やめてくれ、、って感じでだったが、
出来上がった作品の評判を聞くにつれて、結構いいかも、、って思ってきた。
そのうち是非観たくなり、去年暮れの月曜メンズデーを狙って観るに至ったのだ。
淡路東宝は今流のシネコンなどではなく、昔ながらの映画館。
僕は子供の頃、ときめきながら入った思い出のある、こんなスタイルの映画館が大好きだ。
ホールの高い天井、JBLのスピーカー、トイレ、自販機、パンフレット、、いいよなぁ、、
しかしこのタイプの映画館は、時代の波に圧されて衰亡の危機にあり、転業を余儀なくされている。
残念なことである。
平日の昼間、観客は僕を含めて同世代らしいオッサン5人。
ほぼ貸切に近い状態で、中央のベスト位置に着席。
ストーリーは、1stヤマトと、劇場版の『さらば宇宙戦艦ヤマト』を合わせた感じ。
異星人像などアニメチックなところを削って多少アレンジされてはいるが、
ほぼリメイクである。
評判通りVFXはなかなかで見応えあるし、30年前の釣り紐見えてた貼りボテの特撮に比べれば
格段の進歩で素晴らしいと思うが、セット臭さや演出のマンガ的なところを残した部分は気になったところだ。
僕などには感慨深いオリジナルを再現した場面も、思い入れのない人々にはどう映るのであろうか。
オリジナリティを出す為にも、エンディングの歌もスティーブン・タイラーじゃないほうが良かったかも。
とは言え、あれだけのストーリーを2時間にまとめるのはたいへんだし、
役者さんも思った以上にハマっていて、全体的に僕は好いものになっていて感動した。
これからの日本のSFモノに指針を示すような作品だと思う。
オリジナルヤマトプロデューサの西崎義展さんが、公開直前にお亡くなりになったことも象徴的に思える。
ヤマトって、新時代に引き継ぐような形で、完全に完結したのではないだろうか。
僕的には、劇場2本目、さらばの時点で完結していたのだが、、、
SPACE BATTLESHIP ヤマト公式HP⇒http://yamato-movie.net/index.html
淡路東宝HP⇒http://www.awajitoho.com/
(画像は、ファミマで売ってたタイアップ品、イスカンダル蒸しパン。ソーダ味でおいしかった^^)
2010年12月14日
KARA、サンタコス

只今2ndシングルジャンピンも絶好調のKARA、
サンタ姿で登場、ギザカワユス~~!!
KARAオフィシャルホームP⇒http://www.universal-music.co.jp/kara/index.html
2010年12月12日
素晴らしかった、ピーター・アーツのファイト

今夜のK-1グランプリは、なかなか見どころの多いものであった。
タイロン・スポーンも、グーカン・サキも良かったが、
特筆すべきは、ピーター・アーツ。
誰も止められないセーム・シュルトを、40才の彼が止めたのだ。
決勝は残念な結果だったが、喜んで調子に乗り、マイクでまくし立ててる
オーフレームがシラケて見えるほど、今夜のアーツはカッコよかった。
みんな言ってたが、オイラも勇気をもらった。
2010年12月10日
昨夜のオレラジオ

昨夜のオレラジオの内容、結構危ないものだったので、
記事では伏せていたが、田崎さんがツイッターで書いておられたので、
書いておきます^^
勝新太郎さんの話から、安田忠夫さんの引退興行の話、大相撲八百長、野球賭博など^^
田崎健太さんのツイッター⇒http://twitter.com/tazakikenta
(この画像も、本文とは何の関係ありません^o^)
2010年12月10日
オレラジオ ゲスト 田崎健太氏

やっと平年並みに寒くなった大阪、
僕は阿波座で取引先の会社に出向き一仕事の後、
心斎橋方面で食事をしようと思い散策。
つけ麺好きを公言しているシャンプーハットてつじプロデュースのお店、
宮田麺児を体験しようと入ってみた。
表の自販機で、『T2Z』(麺の種類)の食券を買いオーダー、2階席に通される。
相方のこいちゃんが描いた絵が飾ってあって、笑ってしまった。
結構待たされ、やっと来た大きな器の麺は上げ底、味はマズマズだが
僕のスタンダードは、大勝軒のピリ辛つけ麺であり、
質量共に軍配はスタンダードに。全体に不満足だったが、店員さんはカワイかった^o^
19時前、千日前に向かい味園ビルの白鯨へ。
外伝以来の『オレラジオ』参加、今夜はノンフィクションライターの田崎健太氏がゲストということで期待高まる。
序盤から話題の斉藤祐樹投手やエビ様話で盛り上るも、凄かったのはゲストの田崎さんが登場した後半、
ユーストリームの中継が終わった後だった。
田崎さんの幅広い人脈と経験に由来するトークは多方面に亘り、ディープで興味深く
期待以上におもしろかった。
竹内さんが聞き役に徹するほどの内容の濃さは、サイキッカーならずとも惹き込まれるものであったが、
とても公にできるものではないので、内容も書けない^^
話の分かっている竹内さんだからこそ曳き出せる部分が大きいので、
お二人の対談を今後もぜひ聴きたいものである。
田崎氏は現在、勝新さんの本の執筆と、プロレスラー安田忠夫氏引退興行のプロデュース業に勤しんでいるそうである。
⇒http://yasudatadao.cocolog-nifty.com/blog/
僕は満足して、千日前を後にしたのであった。。
(画像は、本文とは何の関係ありません^o^)
2010年11月27日
オレラジオ外伝『そうだったのか!学べるB級ニュース』観覧報告

一昨日、久しぶりに出かけたなんば白鯨の『オレラジオ』。
観衆約20名、竹内兄貴は酩酊状態、何でも直前まで布施で呑んでおられたとか^^
その分しゃべりが時折暴走状態、エビ様、宇多田話が放言、痛快でおもしろかった。
後半の歌謡講座の時はカラオケ状態で、唄い倒しておられました。。
昨夜、道頓堀ZAZAHOUSEに向かう途中、
北浜で男性化粧品AXEのサンプルを道端でもらって、それに付いていた
『年末シャワージャンボお風呂くじ』なるものの特賞が、
『人気グラビアアイドルとの混浴券』と書いてある。
これはぜひ兄貴にご報告せねば、、と思っていたら
縛り屋トーマス氏がオチのネタとして壇上で発表、流石に速い。
観衆はほぼ満員、トーマス氏、ジャンプ藤井氏、角田弁護士、メッセンジャー相原氏と
ゲストが入れ替わり立ち代り、竹内兄貴と対談。
全員がサイキッカーであり、竹内さんと関わっておられるる方々だったので、
話のテンポがよく、分かった状態で話されていたので、内容はまるで
誠さん、板井さんのいない、『サイキック・ミーティング』だった。
竹内さんのお母様も最後列に座しておられ、舞台終了後イスからお立ちになって
退出するお客を見送っておられてたのが印象的だった。
城拓也ツイッタhttp://twitter.com/takuyajoe
2夜連続の参加は多くても20人程^^、その中の一人として宵越しのライブ感覚体感でき満足度十分。
終了してもなお多くのファンを惹き付ける、『サイキック青年団』のパワーを感じた夜だった。
2010年11月02日
城拓也のツイッターより
久しぶりに早寝早起きしたら体調精神状態良好。今日も精一杯生きます。これからの人生生きていく上での、自分のスタンスが少し見えて来たような気もする。自分に鞭打って前進、一寸ずつでも状況を改善させていきたい。
城拓也のツイッター
より⇒http://twitter.com/takuyajoe2010年09月24日
イチロー10年連続200安打

イチロー先程10年連続200本安打の大記録達成、おめでと~!^o^!オイラもがんばって、自分的に目標達成できるようにがんばってみるよ。仮眠したら一仕事。ヒットが出れば良いな。。
城拓也ツイッターよりhttp://twitter.com/takuyajoe
今シーズンは無理かも、、などと言われた時期もあったが、やはり凄かった。
きっちり大台載せ、打率も上がってきた。
生イチローを見たのは、オリックス時代の大阪ドーム。
近鉄vsオリックスだったと記憶している。
あの頃は、野茂選手もこっちにいたし、、
メジャーでの大活躍なんて、夢にも思わなかった。。
思えば時の流れ、時代の変化。
素晴らしい成果である。
2010年09月23日
我がタイガース、崖っぷちの奮闘

城拓也のツイッターhttp://twitter.com/takuyajoe
より。
真弓監督の采配、特に投手交代には疑問符の昨今、昨日も落合監督との差を見たような気がしたが、さっきの鳥谷の三塁打みたいなすばらいしいプレー見ると、本当に感動する。選手はがんばってる、精一杯。僕もがんばりたい。
昨日の久保投手も素晴らしかったが、今日の能美のピッチングもいい。
このままがんばってほしい。
エモやんの解説、力抜けてて軽妙、おもしろ。。
達者ですなぁ。。
(画像は、岡田阪神優勝時の御堂筋パレード)
2010年09月19日
めっちゃホリデーならぬのんびりホリデー

昨日の記事、僕のブログにしては結構なアクセス数。
サイキック放送終了後、初の日本橋での竹内兄貴のライブをリポートした記事以来の多さだった。
何が原因かよくわからない。
画像が良かったからかもしれない。
そんなわけで、今日も少女時代ソヒョンちゃんの画像載っけてみる。
これでいつもより多かったら、間違いなく画像のパワーだ。
そんなわけで僕はというと、のんびりした土曜日を最近フット後藤くんの地元
として知られるようになった、阪急東淡路商店街のパチンコ屋で、
ルパン三世を打ちながら過ごしていた。
結果は勝たず、負けず。。
まさにのんびりホリデーといった趣きである。
アクセスしてくれたみなさん、ありがとう。。おやすみ。。
2010年09月18日
少女時代は、凄い?

映画監督、金子修介さんのツイッターより。http://twitter.com/shusukekaneko
『フジテレビ笠井アナも「したまちコメディ映画祭」にお客で来ていたので、スタジオでナマ少女時代=ソニョシデを見た感想を聞くと、とにかく凄いものを見たという感じだったそうである。 』
日テレDON!の中山秀征氏も、「凄かった」と言ってた。
『凄い』という印象のアイドルなんて、そうそういるものではない。
映像を見ていても『凄い』と感じるが、やはり間近で見るとその『凄さ』は、圧巻なのであろう。
僕は、中学生の時ビートルズ、高校生でローリング・ストーンズ、大学時代にフィル・スペクターとビーチ・ボーイズにハマる、いわゆるポピュラーの王道を好きで聴き続けてきた人間である。
それが、今何故『少女時代』なのか。
自分でもよく分からない。
僕にとって少女時代は、パフォーマンスをしている彼女たちはもちろんであるが、
振り付けをした人、楽曲を制作した人、全体をプロデュースした人などのスタッフを含めて
『少女時代』なのである。
だからもしその振り付け師にあったら、「貴方は凄い」と言うだろうし、
プロデュサーに会っても「いやぁ、凄いです!、やりましたね」って賞賛するだろう。
それほどのレベルを『少女時代』は感じさせてくれるのである。
おニャンコもモー娘。もAKBも、ほぼ素通りしてきた特異な?僕がハマるこの
ガールズグループは、日本では女子中高生を中心にファン層を広げ、
大人の男性に波及し拡大している。
地元韓国やアジア諸国では、やはり男性ファンが多いようであるが、
AKB全盛の日本でのこの現象は、なかなかに面白い。
(画像は、少女時代リーダー的存在テヨンさん、メンバー最年少ソヒョンさん)
2010年09月16日
決めつけ、お天気お姉さんはいい
男のテレビのんびり観賞における、お天気お姉さんの占める位置は大きい。真正面こちらに向かって万人に微笑み(テレビだから当たり前だが)、やさしくお天気を知らせてくれる、
そんなお天気お姉さんの出番を心待ちにして日々生きている御仁も多いことだろう。
誰でもそれぞれ、イチオシのお天気お姉さんがいるはずだ。
僕も長年、テレビを見続けて来て、
歴代大好きだったお天気お姉さんがいるが、
それらは語ると長くなるので、機会を改めさせていただくとして、
今のモストフェイバリットは、ウェザーニュース『SOLiVE24』出演中の
山岸愛梨(やまぎしあいり)さんである。
ウェザーニュースは、BSのチャンネルなので、
視聴は設定環境に左右されるが、一日中お天気予報の専門チャンネル。
ピンポイントでの報せもあるので、とても生活には重宝するのでお勧めしたい。
番組の性質上ヘビーローテーションで数度繰り返し見れるのもいい。
ここのキャスターには、他にも魅力的な人がいるが、
僕は彼女のムードやきれいな黒髪、かわいい語り口に魅かれてヘビー視聴し、
無情な毎日に傷ついた心を、日々癒されているのだ。
僕は言いたい、『お天気お姉さん、今日もありがとう』と。
山岸愛梨オフィシャルブログ『やまぎしあいりとメロンパン』はこちら⇒http://ameblo.jp/yamagishi-airi/
2010年09月15日
懲役よりマシ。。
押尾の裁判、民主党の選挙、テレビそればっかりの一日。僕はここ最近、ロクなことないけれど
懲役喰らいそうな押尾クンよりは、全然マシな日々だ。
いくらイケメンで、女性にモテて金に困らなくても
懲役喰らっては仕方ない。
クスリなんかやってせっかくの人生棒に振るより、
資産失ってもこうやって平和に暮らしてる僕はマシに思えるな。
明日も元気に生きていこう。。
希望を持って。。
(画像は少女時代最年少、ソヒョンちゃん。明日もがんばって生きていけるようなきがします~T_T、、)

